小倉唯がナイトプール通いって本当?出身大学は三軒茶屋の××大学!

小倉唯がナイトプール通いって本当?出身大学は三軒茶屋の××大学!
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今回は小倉唯さんが演じてきた歴代キャラをまとめてみました!

現在は声優や歌手として大活躍中ですが、声優としては意外と古くから活動しています。

過去に初音ミクのPSPゲームタイトル・『プロジェクトDIVA』のモーションキャプチャを担当したこともあり、ダンスも得意なことで知られていますよね。

そんな歌って踊れて、しかも可愛い声優として人気がある小倉唯さんですが、実はナイトプールに通っていたと本人が証言していたそうですが、真相は…?

また2018年3月には無事に大学を卒業したことをブログ上にて告白しています。

出身大学が東京都三軒茶屋にある『××大学』という事ですが、プライベート等も一緒にまとめてみました!

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小倉唯さんプロフィール

小倉唯さんは群馬県出身の声優で、現在は歌手としても大人気の若手声優です!

プロフィール

名前:小倉 唯(おぐら ゆい)
愛称:唯ちゃん・ちゃんゆい
生年月日:1995年8月15日
出身地:群馬県みどり市
身長:150cm
血液型:O型
配偶者:無
ユニット:ゆいかおり(2009年~2017年)・StylipS(2011年~2013年)
事務所:ジャストプロ
顔文字:(*-v・)
特有のフレーズ:「がんばりまめ大福!」

幼い頃よりダンスをしていたためか、縁があってまだ小学生の頃に『初音ミク Project DIVA』のモーションアクターを担当したことも。

最近では最新アルバム『ホップ・ステップ・アップル』を発売し、ツアーまで完遂させたことで話題になりました。

透き通ったエンジェルボイスにハマる人が続出おり、今熱い声優の一人でもあります。

小倉唯さんの代表作は今のところ『HUGっと!プリキュア』のメインヒロインの一人『輝木ほまれ / キュアエトワール』ですが、そのほかにも魅力的なキャラクターはたくさんあるので、お気に入りを探してみるのも楽しいかもしれません。

歌手としても大活躍中!

持ち前のエンジェルボイスと、幼少期の頃から嗜んでいたバレエやダンスを最大限活かし、声優以外にも歌手として活躍中です!

現在はアルバムを3枚リリースし、全国ツアーも何度か経験しているようです。

小倉唯 ソロ

もはや歌手というよりはアイドルに近いのかもしれませんが、その勢いはとどまること知りません。

ソロで活躍する前には「ゆいかおり」というユニットや、 StylipSのメンバーとして活躍していた時期もありました。

上記二つのユニットに加入していた時はまだ学生だったため、学業との両立が難しいという事で脱退されましたが、その時の経験をソロ活動にも活かしているのでしょうか。

とにかく、顔良し性格良しスタイル良しの三拍子そろった、今大注目の声優さんと言えば小倉唯さんで決定ですね!笑

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『 プロジェクトDIVA 』のモーションアクターも担当!

幼い頃からダンスが得意だったという小倉唯さん。

まだ幼い頃にニコニコ動画へ「踊ってみた」動画を投稿したことがキッカケとなり、PSP用ゲーム「初音ミク Project DIVA」のモーションアクターを担当することになった経験もあるようです。

初音ミク Project DIVA

当時のゲーム開発スタッフさん曰く、採用する決め手になったのは

「若々しくて元気のあるモーションと、女の子らしい自然な動きを採り入れたかったので、元気でダンスに定評のある小倉さんに、モーションパートをお願いさせていただきました。

また、小倉さんには収録中にパラパラの動きなどを考えてもらったりもして、流行に疎いスタッフはかなり助けてもらった場面もあり、ちょっとした演技的な仕草などにうまく生かされたと思います」

という事みたいです。
若干13歳でのモーションアクターへの起用は、当時としてもかなり珍しい方だったとのこと。

逆を言えば、13歳の頃からダンスはプロ並みだったという事なので、恐るべしポテンシャルを秘めていた中学生だったんですね…!

ナイトプール事件って何?

小倉唯さんを検索すると「ナイトプール」というキーワードが一緒に浮上してきますが、これはいったい何なのでしょうか?

日高里菜 小倉唯

結論から言うと、小倉唯さんは同じく声優の”日高里菜”さんとナイトプールに行ったことがあるとラジオ内で言ったことが事の発端とのこと。

実際には何も起きなかったようですが、ナイトプールと聞くと、「出会いを求めるパリピが盛って異性を探しに行く場所」という印象があるため、一般的にパリピ以外には良い印象を持たれません。

ただ最近はナイトプールも以前ほど人気スポットではなくなってきているので、単純にどういうものか確かめに行っただけの可能性の方が高いかもしれないので、何とも言えない所。

清純なイメージを持っている小倉唯さんがナイトプールに行ったことで、一部のファンが悲しんだだけというのが実際のところみたいです。

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2018年3月に昭和女子大学を卒業!

小倉唯さんの出身大学は、東京都世田谷区三軒茶屋にある『昭和女子大学』だったことを、本人のブログにてカミングアウトされていました。

みなさま、こんにちは✨
すっかり春をむかえあたたかい日が続いていますね😊

そして、、私事ではありますが…この春で、晴れて大学を卒業させていただくこととなりました(^-^)!!

ちなみに、大学は昭和女子大学人間社会学部心理学科さんで4年間お世話になりました…!

学生時代で経た経験を、さらに今後の自分の糧として…歩んでいきたいと思います!

昭和女子大学と言えばお嬢様学校としても有名で、出席に関しても厳しいとのこと。

声優と学生の二足の草鞋を履いた生活を4年も続けていたそうですが、無事に卒業したとのことでした。

因みに大学には三軒茶屋駅から用賀方面に246号線を歩いて向かう事が出来ますが、関係者以外は立ち入り禁止感がものすごいので、正門付近で不審な行動を取ると通報されてしまいかねないので控えましょう(笑)

小倉唯が演じたキャラ(アニメ編)

それでは早速、小倉唯さんが演じた歴代キャラを振り返ってみましょう!

黒猫の妹/五更珠希(俺妹)

五更珠希

俺妹のメインヒロインの一人である黒猫の妹の一人であるキャラクターを演じられていたようです。

作中では姉をしたっている幼げなキャラクターを演じられていますが、徐々に痛い姉に影響を受けていく様子が垣間見えたり、作品としてもかなり面白い方だと思うため、気になる方はアニメ版をチェックしてみて下さいね!

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アリス(神様のメモ帳)

アリス

こちらはライトノベルを原作としたアニメ『神様のメモ帳』より、メインヒロインのアリスを演じられていました。

原作のアリスの雰囲気を壊さず、小倉唯さんの個性も加わったアリスは一見の価値あり!

アリスは生活能力が皆無というキャラクターなのですが、演じられた小倉唯さんと重なってしまうのはどうしてなんでしょうか…(笑)

田ひなた(ロウきゅーぶ!)

袴田ひなた

身長131cmで女バスの中では最も身長が低いのが特徴のロリキャラ。色んな意味でこのキャラクターは危険でした…。髪色はピンクで口癖はひな。自身の事を名前で呼ぶ女の子ってどうしてこんなにも尊いのか。。

某大手の解説では『イノセントチャーム(無垢なる魔性)』という二つ名まで付けられてしまうほど、ハマると危険なキャラなのかもしれません。とか言う筆者も相当お世話になったので、ある意味この二つ名には納得がいきます。

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園城寺怜(咲-Saki-阿知賀編)

園城寺怜

千里山女子高校の3年生で、作中では先鋒を務めていました。麻雀を題材にしたアニメですが、麻雀のルールも抑えているとより楽しめるのが本作の魅力。とはいえ、筆者は麻雀がまだできない頃に同作を見て十分に楽しめた為、それだけ作中の描写が優れている作品といえます。

作中では同校のエース級キャラクターとして活躍しました。なお小倉唯さんが麻雀が出来るかどうかは微妙なところです。

青羽ここな(ヤマノススメ)

青羽ここな

こちらはご当地アニメで有名になった作品。山を舞台にしたガールズストーリー、その上ショートアニメとなっているのですがなぜか惹き込まれている作品。

その中でも人気が高い、ここなちゃんを演じられていました。小倉党であれば、声を聴いた瞬間に安心できるのも嬉しいポイント。

作中では女子力MAXの可愛らしいキャラクターを演じられていました。まさに小倉唯さんにぴったりなキャラクターでしたね!

小紫(機巧少女は傷つかない)

小紫

作中ではメインヒロインである夜々の姉妹機として登場しました。

戦闘向きの能力ではないものの、暗殺者スタイルで主人公の雷真たちをサポートし続ける役として描かれましたが、自由奔放な性格と、ちょっとだけ色っぽい発言によって大いに作中を盛り上げてくれました(笑)

原作は終了しており、二期の期待も高まりますが円盤売上はあまり良くなかった為、2期放送が決定するかは微妙なところです。

筒隠月子(変態王子と笑わない猫。)

筒隠月子

こちらも小倉唯さんの真骨頂を感じることが出来るキャラクター。
作中では表情を失ってしまったキャラクターとして描写されていましたが、無表情ながらも小倉唯さんの表現力で悶絶必死なキャラクターに仕上がっていました。

作品自体も面白い方なので、まだ見ていない方はチェックしてみて下さい。
それにしても一つわかったことは、小倉唯にロリキャラを演じさせたら鬼に金棒という事。こんな子から耳元でささやかれたりしたら…たまったもんじゃないですね、色んな意味で。

リンネ・ベルリネッタ(ViVid Strike!)

リンネ・ベルリッタ

長くアニメ界を支配した伝説のアニメ『魔法少女リリカルなのは』シリーズのスピンオフ作品『ViVid Strike!』で、リンネの声を担当されました。

根はやさしい少女なのにある事件をきっかけに冷徹な女王へと変貌を遂げた設定でしたが、全く違和感なく、むしろハマり役だったのではないでしょうか?

このアニメではオープニングも歌われていましたし、この作品から小倉唯さんが歌手としても大成していくことになります。youtube効くことが出来るので、気になる方はそちらもチェック。

オープニング曲自体は小倉唯さんのアルバム『 Future Strike』はCherry Passportというアルバムに収録されてもいます。先日ニューアルバムをリリースしたばかりですが、全てのアルバムに小倉唯さんの魅力が詰まっているため、ファンは当然買い一択のアルバムに仕上がっています。

同作に関してはヴィヴィオが主人公のはずなのですが、どうもフーカやリンネに焦点を当てている展開だったため、どちらかと言えば主人公の一人の様な扱いになっているようです(笑)

クロ(クレヨンしんちゃん)

クロ

意外なところではクレヨンしんちゃんのクロの声も担当していることがわかりました。最近では全く見かけなくなりましたが、昔は良くシロと一緒に出てきていた気が…。

制作者側に苦情が入り、最近ではブリブリざえもんまで消えてしまう始末。本作では本当にチョイ役になりましたが、またふとした瞬間に出演する日が来るのでしょうか?

ボーカルソフト音声(天使の3P!)

ボーカルソフト

女の子のスリーピースバントを描いた同作の、編集ソフトの音声を担当されていたようです。放送当時はそれほど気にしてみていなかったのですが、後ほど見直すとちゃんとそこに小倉さんがいました(笑)

基本的にボーカルソフトの声なので表にはほとんど出てきませんが、ふとした瞬間に小倉唯さんを感じることが出来るこのアニメはなんてすばらしいのでしょうか…。

こんな目立たない所まで小倉さんが浸透していたとは…流石です!

藤ノ木寧音(はじめてのギャル)

藤ノ木寧音

主人公の幼馴染でギャルに憧れている女の子の役。本来真面目な性格の女の子が、好きな人のために背伸びをするシーンって何て神々しいんでしょう…。

因みに今まで小倉唯さんが演じたキャラの中でもダントツに大きいです。何が大きいのかはアニメを見て確認して頂きたいですが、滅茶苦茶デカい。

見た目はギャルでも中身は純情な女の子という設定なので、そのギャップがまたたまりませんね!今までロリ系のキャラクターを演じることが多かったのですが、御多分に漏れずこのキャラクターも童顔に加えて幼児体形という、ある意味小倉唯さんの起用の仕方を熟知しているように思えます。

原作漫画も普通に面白いので、気になる方はそちらもチェックしてみるのもありかもしれません。

小倉唯が演じたキャラ(ゲーム編)

こちらはアニメではなくゲーム編となります。
数は多くありませんでしたが、なるべくコンシューマータイトルを優先して厳選しました。

カンリリカ(イース セルセタの樹海)

カンリリカ

先日発売されたPS4用タイトルの『イース セルセタの樹海』のカンリリカの声も担当されていました。
ファルコム得意の生意気のキツネ目キャラで、ピンク髪のロリっ子に小倉唯さんを当てるという、狙いすぎの設定(笑)
しかしこんなかわいいロリっ子に鈍器でぶん殴られるなら、敵も本望なのかも…?

アム(サモンナイト6 失われた境界たち)

アム

老舗シリーズであるサモンナイトへの出演も果たしていたようです。

主人公キャラでの抜擢は凄いですが、それ以外にもクセの強い成長の仕方や夜パートでのNTRになりかねない要素などをふんだんに盛り込んだとんでもないキャラクターでした(笑)

ゲーム自体も安くなっているかと思われるため、気になる方は実際にプレイして確かめるのが吉です。

ペチカ(オルタンシア・サーガ)

ペチカ

SEGAから配信されている大人気ソーシャルゲームからペチカの声も担当されていました。

筆者は余りソーシャルゲームはプレイしないのですが、小倉唯さんのキャラを引く為に始めてみようかと一瞬本気で思いました。
キャラデザも可愛いため、一部の方から熱狂的な人気があるとかないとか…

まとめ

如何だったでしょうか?

意外なキャラクターから有名になったキャラまで幅広く演じられていることが分かりましたね!

小倉さんの魅力と言えば、あの澄んだ声のエンジェルボイス。小鳥がさえずるようなきれいな声に、日頃の疲れも吹き飛びます!

筆者は小倉唯さんのファンでもあるので、これからも継続的に追っていきたいと思います。
それではまた次回の投稿でお会いしましょう!

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